勇気ある先生の記憶はいつまでも残る

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勇気ある先生の記憶はいつまでも残る

自分に子供がいたとして、その子が大きくなったら、小学校と通わせるのが普通ですよね。

 

大切な子供が、多くの時間を過ごす場所になる小学校です。

 

親と一緒にいない時間は、子供にとって唯一の大人である先生が何よりの頼りになるわけです。

 

特に何かあった時、緊急時は先生を信じるしかありません。

 

アメリカで起きた竜巻で、小学校の先生が子供たちをうまく誘導して落ち着かせ、元気づけていたというニュースを見ました。

 

子供の事を第一に考えてくれる先生、こんな先生がいれば安心して預けられるというものです。

 

それに子供たちにとっても、怖かった竜巻よりも、優しくて強い先生の記憶の方が、これから先もずっと記憶に残るんじゃないでしょうか。

運動会のお弁当

五月と言うのは、運動会のシーズンですね。

 

関東の方は秋にやるのが通常の様ですが…。

 

最近の土曜日の朝は、花火の音で目が覚めます。

 

いかにも「さぁ―運動会やりますよー」と言っている様に大きな音です。

 

とにかく、天候だけが気になります。

 

一度、雨で次の日に延期になりお弁当を二回作らないといけなくて大変でした。

 

一日目は、大好きな物を沢山作るけど、昼にそれを食べてしまうから飽きてしまい、二日目になると、別メニューにしないといけないし、買い物しないといけないから面倒なんですよね。